-PC9821でメルブラを動かす-
 
 このページに書いてあることを実行してパソコ君が破壊されても
 責任持たない。
 まず、実行しない方が良いと言える(断言)
 タイトルを読んで意味が分からなかった方はお帰り願いたい。

・低スペックは死ね、
 サポートはメールだけ、
 自分で直せないヤツは買うな。と
 鬼畜三大印の名の下に2002年冬コミ発売されたメルティーブラット。
 そんな、悪徳商法のような物に3千円という大金を
 払って購入した暴徒達は数知れず。
 未だにフィギュアがコンプ出来ない、売ってないと
 涙を流す男性諸君も多い。
 だったらおまえはどうなんだ? その答えは省く。

 はっきり言って。
 絶対にこのソフトが動かないことは初めからわかりきっていた。
 更新日記でも書いたが私のマシンは化石である。

 メルブラ購入前
       

   PC9821V200 メモリー96MB ハードディスク3G
   VRAM1.6MB Directx7.0 
   ペンティアム初代 WINDOWS95 ATOK10


 診察結果。絶対に動きません。てか、8.0入りません。
 ちなみに、ほんの数ヶ月前はこうでした。


       

   PC9821 メモリー64MB ハードディスク4GB
   Directx7.0 
   ペンティアム初代 WINDOWS95 ATOK7
     ららら、ハードディスク端子破壊。

 98ユーザーは、Directx8を入れられないから
 メルブラ不可能と誰もが涙を流す。


 なんてはずも無かった。
 ここからが管理人の戦いである。


 渡辺製作所なんて、

   ゲームラボ以外で姿を見せない

 サークルなんだし、
 自分的にどうでもいいがメルブラはミスター陳
 が出るのだから欲しい物は欲しい。
 てか、ミスター陳が出なかったら買わない。
 ついでに、志貴君の声優が野島さんだと知って
 しまったからには引き下がれない。

 そう。それはすべて愛。
 金をかけるも愛、金を投げるも愛。
 愛があれば大丈夫。
 まず、管理人は95でDirectx8を入れる計画を立てた。
 95で入れようとしても対応してないの文字が出て
 インストールされない。
 だったら、解凍しちまえ。
 eoを使ってデーターを取り出す。
 やはり動かない。
 今度はシステム32をアップして、解凍した内容をそのまま
 そこに上書き保存。

 動かない!!

 何故だ。当たり前だ。
 そして管理人はテックジャイアンのソフトが98
 以上になってしまい遊べなかった
 悔しさを思い出してしまう。 

  ぎこぎこぎこぎごぎこぎきこぎこぎこぎこ
   ↑チャリンコ爆走中

 とりあえず、
 手始めとしてWIN2000を手に入れた私は
 さっそくインストールを開始する。

     

 アリスの館456データが消えてしまうが仕方ない。
 ちなみに、このゲームのプレイ感想としては、
 絶賛バクとしか言えない。
 もはや感動だった。涙が出た(鍵が取れないバグってなんだよー!)
 456は、どちらかと言えばつまらなかった。
 じゃあ何で買ったかはランスシリーズがやりたかったからである。
 思えば数年前、一番最初に見たそれ系の雑誌に載って
 いたのが鬼畜王だった。
 だからして。ランス123・くれっせんとむーんをやったらば
 即効で売買。
 さよならいにしえのゲーム達。
 ちょっとやったけど、あんまり面白くなかったよ。
 そして、顔の無い月も同様に売買。
 未亡人が落とせないと分かったとたん冷めた。
 スペシャル版の、落とせるヤツに期待しよう。
 それらとお別れし、管理人は2000を入れた。
 ギリギリやっぱりギリである。
 安かったもんなー。
 9800円で新品でスピーカーとヘッドホンとマニュアル付きだもの。
 元々、パソコ君を破壊してしまったため、
 ノートパソコンを使っていたのだが、それが破滅的な化石。
 
 メモリー 28MB 1,1G
 インストールディスク&バックアップディスク無し

 という環境なのに、顔のない月がやりたくてやりたくてやりたくて
 仕方なく、最小インストールしてみたら、
 一文表示に1分使用するというテープ時代のゲームよりも
 環境最悪なゲームになってしまった。
 どれくらいかと言えば、おねむシーンまで2時間かかった。
 なので、買ったしだいである。
 とりあえず、
 アウトルックエキスプレスとか、ネットワークの設定とか
 ホーバーとかピンボールとか接続とかツールとか添付とか
 リードミーとかMEDIAとかエンジェルウインとか
 コモンファイルとかフォントページとか
 可能な限り消える物を消去していく。
 
 ノンシステムファイルになったら、バックアップディスクを入れるか、
 ウインドウズを再インストールすればいいや。

 でも、なんか容量不足なので、削除しても警告文が出ない物を
 もの凄い数で消去する。
 目安としては、整列でサイズの順番に並べ替えて、大きい物から
 消去していく。 
 この時、ためらってはいけない。

 しかし、メルブラは入りそうにもなかった。
 もともと容量が足りないからだ!!! 

  ぎこぎこぎこぎごぎこぎきこぎこぎこぎこ
   ↑チャリンコ爆走中

    

 ハロー。パソコンランド21。
 そして管理人は3.2Gハードディスクを購入する。
 しかし、増設しても動いてはくれなかった。
 何故だと思った管理人は、テックジャイアンの増設方法を熟読。
 
「ふーむ。なるほど。
 この場合スレーブとマスターに振り分けないとなのか」

 つまり、今の状態だと、
 ハードディスクはモードが両方ともマスターに設定されているため、
 マザーボードとかがどちらを主にして良いのか決めかねている状態。
 さっそく後で買った方をスレーブに切り替える。
 切り替えの際は、必ずピンセットを使って下さいと。

    

    テックジャイアンには書いてあったが無視。

 素手でぶちギリ移動して、マスターからスレーブに切り替える。
 増設成功だ。

 時々使っていて、

 ギィィィィ。キィ、ガキーーーン。

 などの効果音が奴隷ハードディスクから聞こえてくるのは杞憂である。

・ようやく8Gまでに増設されたパソコ君。
 説明書を読めの声が聞こえてくるが、
 もともとパソコンはベーシックから始めたので10年遅れているのだ。
 一番最初に触ったパソコンは8色しか表示されなかったしな。
 さあ、お次はメルブラの出番である・・・。
 ってちょっとまて。
 忘れていたが、ディレクトエックス8が入っておらん。

 ためしに入るかやってみるが、やはり入らない。

 いかん。ここでくじけちゃいけない。
 きっと、どこかにパッチがあるはずだよ。

       
  http://www.vector.co.jp/soft/win95/hardware/se172696.html

 ありました。(あっさり)

 そーゆーわけで、パッチを入れて、警告文を強制撤回させた私は、
 無理矢理、98にディレクトエックス8を入れる事に成功した。
 よっしゃゃゃゃゃゃゃゃぁぁぁぁぁぁ。

 そーゆーわけで、メルブラインストール開始である。
 だがしかし、渡辺製作所が問題なく作れるか?
 さっそく修正パッチをダウンロードした管理人はメルブラ起動。
 はーい。
 オープニングなしです。
 でもしかし、とりあえずは動きました。
 るーるるんるん

 バトルモードスタート

 ちゃらららっちゃらら

 ちゃんちゃんちゃ、ちゃんちゃんちちゃん
 ちゃんちゃんちゃんちゃんちゃん、ちゃ

 一歩一歩
 アルクさんのイラストが動いて行きます。
 動いて行きます。

 ちゃんちゃんちゃ、ちゃんちゃんちちゃん
 ちゃんちゃんちゃんちゃんちゃん、ちゃ
 ちゃんちゃんちゃ、ちゃんちゃんちちゃん
 ちゃんちゃんちゃんちゃんちゃん、ちゃ

 一歩一歩
 アルクさんのイラストが動いて行きます。
 動いて行きます。

 ちゃんちゃんちゃ、ちゃんちゃんちちゃん
 ちゃんちゃんちゃんちゃんちゃん、ちゃ
 ちゃんちゃんちゃ、ちゃんちゃんちちゃん
 ちゃんちゃんちゃんちゃんちゃん、ちゃ

 一歩一歩
 アルクさんのイラストが動いて行きます。
 動いて行きます。

 ちゃんちゃんちゃ、ちゃんちゃんちちゃん
 ちゃんちゃんちゃんちゃんちゃん、ちゃ
 
 遅せぇぇぇぇぇぇ!!!!!!
 おそい、おそい、おそすぎるのだ。
 でもしかし、笑ってはいられない。
 とりあえず耐えた私は、7分間かけてゲームを開始する。
 
 ラウンド・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 ワン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 ファイト!!

 やっと戦闘の始まりである。
 まるでスローモーションのような動きとともに、
 殴り合いが開始される。
 その光景は、まるで
「い、今何が起こったんですか?」
 という天下一武道界の司会からの質問を受けたクリリンが、
 ジャッキーチェンとの戦いを再現してみたみたいな速さである。
 やぁぁぁ!!
 声の速さは普通である。
 右足が動いた、右足が動いた、右足が動いた、右足が動いた、
 右足が動いた、右足が動いた、右足が動いた、右足が動いた、
 右足が動いた、おーっとシエル先輩10のダメージ。
 
 SHIFT ESC

 不利益な戦いだった。
 ストーリーもーどについては、
 志貴君の顔が出てくるのを見るまでに1時間30分かかる
 と言えばおわかりか。

  

  ぎこぎこぎこぎごぎこぎきこぎこぎこぎこ
   ↑チャリンコ爆走中

「98のVRAMですか・・・・。製造中止してると・・・
 いや、どこだっけ海外ので売ってたけど2,3万はするかと・・」
 
 さようなら。

 セキュリティーを表示して、
 タスクマネージャでめもりーの使用率を見る。
 ふむ。メモリーは足りてない。
 だがメモリーは無い。
 これ以上増設するなら半田付けをしないとである。
 それはめんどい。
 なので、旧パソコ君のメモリーを奪おう。
 案外簡単に外れたシテスムメモリーを今のパソコンに増設する。
 元のメモリーをはずし、取り付けるのだ。

「あれ、なんか大きさが合わないような・・」

 グイグイと押して、起動させてみる。

 RAMエラー

 むう。
 刺さっていないんだなと、もう一度差し込むが刺さらない。
 だったら、叩いてしまえとえもので叩いた。
 ガンガンガン
 ↑誰か止めろ

 キィィ、バキ

「あっ!」
 気にせず私は起動してみた。

 □ 
  ■と■
  氏■ 葉

 なにやら、オランダ妻のような画面が表示されてしまった。
 いかん、これはまずかろうと元のメモリーに戻す。

 さてと、それでは仮想メモリーを増やす事にしよう。
 コントロールパネルとシステムを開き、
 パフォーマンスオプションの環境変数を変更する。
 144とあったのを300に増加。
 メルブラ起動である。

    ・
    ・
    ・
    ・
    ・

   

 おぉぉぉ。サポートが悪いと評判のサークル名が表示された。
 感動である。
 だったら、もっとやってみたらどうだ。
 早速、管理人は仮想メモリーを3000に増やしてみた。

 なっ、なっなっなっなっなっなんか、


   

 TYPE−MOON

 と表示されたのである。
 やった、98で何とかなったよー。

 早速やっぱり動作が遅いゲームを開始する。
 キャラに琥珀さんとシエル先輩を選択して遊ぶ。
 だが気づいた。
 ミスター陳を出すためには、300SPを貯めないとである。
 これは結構つらい。  
 右足が動いた、右足が動いた、右足が動いた、右足が動いた、
 右足が動いた、おーっとシエル先輩10のダメージ。
 の繰り返しである。
 だが、キー反応は遅いが、一応プレーは出来る。
 そして、300貯まった。

 おぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!

 必殺技として成り立っていないスピードだが、


    ミスター陳が出現したのである。

 ふう。終わった。
 管理人はメルティーブラットを投げた。
 後のキャラはどうでもいい。ミスター陳が見れればそれでいい。
 さようなら、ワラキア。
 ストーリーモードだが、
 途中までやってみてつまらなかったので、お別れとなった。


    

 そして、私はメロンブックスでメルティーブラッド店頭デモを見て
 思いきり泣いた。

心の叫び
------------------------------------------------------------


 早!! 何、これ、早!!!


 これは有りうる動きなの? 早っ!!!

 みんな、きっと騙されているわよ。
 これはビデオで録画したのを流しているのよ!!
 メロンブックスと渡辺製作所の共同陰謀計画だわ!
 本来ありえない動きをスパコンとかで無理やり動かしているに違いない。
 そーよ。セル画とかで高速表示しているのよ。
 これはドット絵の動きじゃないんだわ!



 戦いは続く……

1.
 季節というものは移り変わり、そして運命というものは
 流転を繰り返し、合った事を繰り返し、徐々に破滅していくものだ
 そう、どごぞのスレから来訪者が来ようとも、一部の方に
 壊れた愛を指摘されようとも、私はいつまでもそういつまでも
 己の心情が変わって行かない限りこのままの道を辿ろう。
 たとえ、CQ扱いされようともどこぞで楽しそうな話の
 ネタにされようとも
 バファリンの半分が優しさで出来ているように、地球を
 救うのが愛と言うだけ言われてみているように
 私には愛を貫く心意気があるしそれに対する理由もある。

  まあ、しいて言うなら激スルーして下さい。


    で


2.
 まず最初に、大よそ輝かしくない歴史の方を参照してください。 

   そのいち


3.
 私は昨年だっけ、上記の方法を用いてメルブラを
 98で無理やり動かしました。
 
 その際、情報を下さった方。
 及びベクターでパッチを公開されているあの方。
 ありがとうございました。

 さて、それはそれこれはこれとして。

 渡辺製作所最後の遺産(?)と呼ばれる

  メルティーブラッドリアクト

    が、5月末発売されました。

 さっちんとレンちゃんが使えるようになり、お話も
 追加されるとか何とか謳われたメルブラ+ですが、

 はっきり言って彼女の出番が増えないメルブラに興味は
 ありませんでしたし、買う必要も無かったのです。


   が


 メルティーブラッドのページ
 参照

 動作

  PC98では動作しません



  なんだって!!!!


 当初私は、渡辺製作所が喧嘩を売っているのかと
 さえ錯覚しました。


 注
  後で確認しなおすとその部分はサポート対象外と書かれていました。
  私の目の錯覚か、それとも訂正されたのかはわかりませんが。


 前回発売時にはサポート対象外としか記載されてなかったというのに
 どこぞで極めて無茶苦茶なバカな真似をした奴が居たからと
 こんな風に書いておいたのでしょうか。
 その真意は分かりませんし、別に知りたくないですが

 98は実に素晴らしいハードです。
 
現状
 PC9821V200 メモリー96MB ハードディスク8G
 VRAM1.6MB Directx8.1 
 ペンティアム初代 WINDOWS2000 ATOK15


 時々後遺症のため、奴隷ハードディスクが

   キュリキュリキキキーンガチガシャン

 という怪奇音を出したり、データが消滅したりするけど、
 PC98ゲーは動くし、CDも焼けます。




     そう


 
 私はとある囁きを感じました。




 「メルブラリアクトを無理やり動かせ。
  無理やり動かしてみろ」







    で


  ぎこぎこぎこぎごぎこぎきこぎこぎこぎこ
   ↑チャリンコ爆走中



 くうう、渡辺製作所。
 スペを通過する時は、親指隠して歩いてやる(霊柩車)



 等の感動と情熱とが複雑なまでに交錯し、私をメロンに走らせた次第です。

 というか、動かそうと思えば新たに買った98NXを
 使えば動くでしょうが、ここでそれを使っては意味がありません。

 そう、

 登山家がそこに山があるから登るように

  孫悟空が強い敵が居るから戦うように

 私は98でメルブラリアクトを動かさなくてはなりません。

4. 

 まず最初に、私は下準備を整えました。
 渡辺製作所のことです。
 きっと手強い起動回避ツールを導入したりなんか動かないような
 細工がしてあるかなと等と妄想した私は、

 susieプラグイン
 Winhand
 メモリの掃除機

 を準備し、動かなかった時用に増設用のドライバー
 を置いておきました。

 そして、exeをクリック。
 約45分間かけてインストールが終了……

 するかと思いましたが、なんと容量が無いドライブAに
 インストールしていっていたようで
 容量不足でインストールは完了しませんでした。

 それだけならまだしも、途中までインストールしたデータが
 内部に残っているようで、空き容量が2MBにまで落ち込みました。

 まるで、ラブラブHメイド並みのインストーラー性能です。
 さすが渡辺製作所、ここでも感動を与えてくれるなんて
 なんて感動的なんだと賞賛した私は
 慌てて、検索でメルブラを探し出し消そうと試みます。

 検索中
 … 
 …
 ……0件

 どういうわけでしょうか、出てきません、再起動しても
 容量が変わりません。

 さすが渡辺製作所と思った私は、インストール箇所を調べて
 設定変更でシステムファイルを表示させ、Application Data内の
 .Pファイルなどを削除しました。

 そして渡辺製作所のインストーラーがあてにならないと学習した私は
 解凍レンジを取り出して起動させます。
 順調にインストールを終了させ、メルブラのインストールも完了しました。

 さあ、ここからが難関です。
 よく分からないけど渡辺製作所のことだから何らかの
 バグとか色々と有るに違い有りません。

 果たして起動するのか、私は胸をときめかせながら
 マウスをダブルクリックします。


 

   あ


 なんか、前回の方法であっさりと動いてしまいました。

 たしかに動作は前よりも重いですし、タイトル表示するのに
 約5分間かかりますが動くことは動きます。

 早速私は、トレーニングモードをクリックして
 レンちゃんに会うため
 キー反応が遅いから、長押しになりつつZボタンを連打します。


 そしてZキークリックから37分かけてメルブラの戦闘
 シーンが開始しました。

 まるで静止画像を一秒間ごとに表示していくような戦闘ですが、
 一応動くことには動きます。
 メモリの掃除機を使いつつ、メモリーが壊れちゃうなとか考えず、
 掃除機起動、戦闘、掃除機起動、戦闘を繰り返しながら

 2時間30分かけて私の戦いは終わりました。





 最後に、



 ミスター陳の紹介がチャイナ琥珀だったことを、記す……OTL


top